シーズン1瞬間2094 カプ・レヒレメイン鈍足サイクル ~Valkyrie,dancing in the field of claymore

シーズン1お疲れさまでした。
新環境となったシーズンで、何とか個人的に最低ラインと思っている最終2000を超えて終わることができました。
最高レートは2094(記録に残っていないもので2096というのがあったのですが……)、最終レートは2017でした。
なお、サブロムは最高2004、最終1929で終了しました。

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最終結果はやや平凡に終わってしまった感がありましたが、個人的には手応えをつかんだ面もあり、課題が見えた面もあり、非常にいいシーズンとなったと思います。
6世代にずっと課題にしていた立ち回りについては、なんとなく相手が自分をどのように崩しに来るかというのが見えるようになってきて、かなり改善されたように思います。
勘違いであってほしくはないですが(笑)、上位の方と当たっても、ずいぶん肉薄したと感じることが少なくなかったです。
他方で、上位の方と比べて一番差があると思ったのは構築力です。
特に、相手の選出をある程度コントロールして自分の勝ち筋を通す構築というのが自分は苦手で、そのために選出が不安定になり負けにつながるということが多かったです。
今後は、単に処理ルートを考えて構築するということにとどまらず、自分の面子がどんなポケモンを呼び、どんなポケモンを遠ざけるのかというのを意識して考えながら構築していきたいと思います。

という具合に収穫をつかんではみたものの、21チャレンジに5、6回挑んで、すべて跳ね返されてしまったのは、流れもあるのかもしれませんが、やはり悔しかったです。
今シーズンで見えた課題に挑みつつ、次のシーズンも頑張りたいと思います。

と前置きはこのくらいにして、本題に入ります。
今シーズンでは最高レートを達成した面子とシーズン終了時の面子が微妙に違うので、その辺も含めて紹介します。

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NN:シズル
図太い@オボン H252B252S4
自然の怒り/波乗り/ムーンフォース/黒い霧

構築のスタートは守り神の中で一番前評判が低かったレヒレです。
この構築の戦女神担当その1にしてプチ地雷その1。

いろいろ計算してみると、図太いオボン込みであれば、怒りによる一貫性の極めて高い削り性能と相まって、対面のドラゴンを中心としたいろんな面子に殴り勝てることが分かり、弱いわけがないと思って採用を決めました(単に「それみたことか」ってやりたかっただけですが、あっという間に強さが認知されたので微妙な感じに……悪いことは考えるものではないです(笑))

たとえば、A200ガブの鉢巻毒突きをオボン込みでいい乱数で2耐えできるので、地面Zや毒Zという奇形が来ない限りガブに負けないというのはそれだけで強いと思いました。
対マンダもバシャのめざ氷程度の耐久のマンダであればいい乱数でムンフォ2発で飛ばせるうえ、返しの捨て身はHDベースなら2耐えし、ASベースなら反動込みで落とせるという程度。
さらにうれしいことに、今期はギャラが大流行したので、そのメタとして非常に活躍してくれました。

基本的な立ち回りとしては、優秀な耐性とそれなりの耐久値を活かして先発ないし低負担降臨から、一貫性の高い怒りを中心に負担をかけて、呼ぶ相手を見て後続に引くという、自分の得意とするサイクル系の動きです。
なお、最後の枠の黒い霧は、単純に起点回避のためにあまり深く考えずに採用したのですが、そのおかげでイーブイZを完全にカモにすることができた上、目論見通りに相手の積み展開を拒絶して後続につなげる動きもできたので、非常に使い勝手がよかったです。
もっとも、状況によって瞑想がほしかったり挑発がほしかったり身代わりがほしかったりもしましたし、持ち物も黒い霧Zや残飯がほしくなる時もあって悩ましかったです。

選出率は後述のポリカグマンムーを選出することが多かった関係で3、4、5位をマンムーとこいつとウインディで争う感じでした。
とはいえ、選出率的には、当初の面子ではポリ2≒カグヤ≧マンムー、レヒレ、ウインディ>>マンダという感じでした。
最終の面子では、ガルドも加えた4匹の選出率はほぼ同程度だったと思います。

NNは水の女神っぽくて和風な響きを考えたというだけ。

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NN:メイデン
腕白@ゴツメ H244B252S12
ヘビーボンバー/地震/宿木の種/大文字


この構築の戦乙女担当その2にして、図らずもプチ地雷枠になってしまったその2。
レヒレだけではガルをはじめとする大火力物理やミミッキュあたりに不安があると感じたため、耐性が優秀かつレヒレとの相性がよさげでゴツメ枠として強そうだと思っていたカグヤを採用。
個人的には王道な使い方だと思っていたのですが、ふたを開けてみたら宿守ばっかりで自分の見る目のなさに苦笑いでした。
ナットの宿守は正直あまり強いと思わないのですが、4倍弱点がない上に炎打点に乏しいとこうなるのか、という感じで認識を改めました(笑)
とはいえ、今期はゴツメが無警戒なのか、対面のガルが平気でブレイククローを打ってきたり、無警戒に猫を打つのに後出ししたりとよく刺さっていました。

ヘビボンは小さくなるへの対処なども考えて切る理由がなく、ジバコやコケコを呼びそうだったので地震が刺さると思いこれも採用。
回復ソースに乏しいので宿木は必須とすんなり決まり、最後にハッサムやムドあたりの面倒を見てほしかったり、同族にも打てる文字を選択。
下降補正でも仮想的に対する火力は足りているようでしたし、あまりSを下げたくないと思ったので腕白のまま採用していましたが、性格のチョイスは正解だったと思います。
放射だとさすがに火力に不安があったので文字にしましたが、たまに外して負けを引いたので一長一短ですね。
とはいえ、物理技を見て安心して破ってくるパルシェンを襷発動まで追い込めたので、やはりこちらで正解だったと思います。

NNの由来はシャーマンキングのメイデン様から。
見た目がそのまんまですし(笑)

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NN:シヴァーレ
意地っ張り@チョッキ H60A132B4D252S60 鈍感(意味ない(笑))
地震/氷柱針/岩石封じ/氷の礫

レヒレカグヤの並びで思いっきり一貫する電気への枠として採用。
カグヤとともに過労死枠の一端を担ってくれました。
デンジュモクやコケコが草技を持っていそうなので、6世代ではあまり強いと思っていなかったチョッキで採用。
負担をかけられずに悲しくなることもあったものの、電気を中心に強く出られて対面性能もそれなりに高かったうえ、ガブマンダやちょい残しのストッパーとしてよく働いてくれました。
広く使われるだけのことはある型だと発見できてよかったです。

上の構成だと岩封に目が行くと思いますが、これは絶対に間違いなく強いと思っていたテテフを強く意識した結果で、岩封1回で最速テテフを抜きつつH177B95テテフ程度であれば岩封地震でいい乱数で飛ばせるラインを両立させたものです。
HDラインはC200テテフの気合玉を耐える調整としましたが、結果的にC147コケコの草結びを2耐えできたり、C247ジュモクの+3めざ氷をほぼ2耐えできるなど、比較的満足のいく耐久値になったと思います。
もっとも、スカーフテテフのサイキネ2発で落とされる事態が頻発したので、もう少し信用できる乱数まで耐久を伸ばすべきか悩ましかったです。

自分はあまりリスキーな読みをしない方なので、素直に行動して幾度となく草むらの中に突っ込ませて痛い思いをさせてしまいました。
ごめんよ、マンムーたん。
お詫びにシーズン2ではおいしいものを食べて太ってもらうからね……脂肪をくださいと切に願う(笑)

NNの由来は我がシンオウ地方の方言から。

porygon2.gif
NN:ユークリッド
穏やか@輝石 H244D212S52 トレース
10万ボルト/冷凍ビーム/毒々/自己再生


対テテフを担える駒が必要だと思い、現環境ではたき持ちがあまりいないことから採用を決めた一匹。
HDラインは珠C182テテフのサイキネまでを2耐えでき、C200テテフの気合玉も2耐えします。
HBラインはだいぶおろそかにしてしまいましたが、それでもA200ガブの逆鱗程度なら2耐えできます。
Sラインは、当初マリルリに太鼓をたたかれるとかなり苦しい面子なので、最低限打点を持てるようにということで10万を採用しつつ大体のマリルを抜ける4振り67抜きまで確保していましたが、あんまり見なかったので少しSラインを下げてDに回しました。
結果的に、同族やSラインが低めのカグヤの上を取ることができたので、使い勝手は良好でした。

NNの由来は科学技術の粋ということで幾何学の大家から。

arcanine.gif
NN:ラングレン
臆病@残飯 H220B44C4D92S148 威嚇
火炎放射/バークアウト/身代わり/鬼火

超絶地雷枠です(笑)。
上の面子と当初の面子のマンダでは流行っていた宿守カグヤや毒ガルドの処理があいまいになる上、ポリ2にも好き放題されるので悩んでおり、ガラガラやら宿守ブルルやらいろいろ試している中、某BBSの複数の方からウインディを勧められ、電波が舞い降りてきました(笑)
調整はC125ポリ2の10万を身代わりが耐え、バクア1回で同条件トラアタやC121カグヤのエアスラなんかを耐えるところを出発点としつつ、威嚇鬼火込みでA182マンムーの地震を残飯込みで2耐えできるBラインを確保、呼び込むギャラマンムーの上から鬼火を入れられるように最速81抜きしたところ努力値が余ったので、DL対策も兼ねてDに回しました。

普通ポリ2がウインディと対面したらとりあえず毒か鉢巻インファ警戒の再生、トラアタの採用率が低かったため悪くて10万だったため、初手身代わりからバクアで延々はめ殺します。
相手の再生のPPが先に切れるのでタイマンで負けることはまずありませんし、後続とも身代わりを残した状態で対面できるので、相手に合わせて鬼火かバクアを1回入れて後続に託すという動きができます。

対カグヤも同様で、宿木を入れられないタイミングで後出しして威嚇を入れて身代わり、突っ張ってきたら(意外とそういうこともありました)シーズン中盤以降は鬼火、序盤はエアスラカグヤもいたのでバクアから入って身代わりを残しながらループします。

もうひとつ特筆すべきは、ATの印象が強く、耐久火力ともそこそこなので、相手からすると交代読みをしづらい=不利対面をとってもリカバリしてこちらの有利対面を作りやすいという点ですね。
例えば初手コケコ対面で、相手からするといきなりコケコを失いたくないので(とんぼがなければ)ボルチェンを選択しやすいですし、初手からリスキーな草技を選択されることはありませんでした。
ということでマンムー引きが非常に安定する、という具合に対面操作にも一躍買ってくれました。

HPの管理が非常に重要なうえ、不用意に状態異常をもらわないよう注意する必要があるものの、初見殺し性能が非常に高い上、型バレしていても結局仕事はできるので非常に強かったです。
間違いなく今期のMVPなので、勧めてくれた人には本当に感謝しています。

NNの由来は知っている人は知っている喰霊という漫画から。

salamence-mega.gif
NN:ミカヅキ
意地っ張り@メガ石 H212A4B4D204S84
恩返し/竜の舞/羽休め/身代わりor地震

NN:ファフニール
慎重@メガ石 H244D196S68
恩返し/竜の舞/羽休め/地震

非常に迷った最後の枠の中で一番長く使っていたメガ枠。
当初は、ガルドが強い環境だと思っており、毒ガルドはそこまで流行らないと思っていたので、ガルドを起点にできるということで割と早い段階で構築に入ってきました。
しかし今期は毒ポリ2毒ガルドやスカーフが怖いコケコ、パルシェンやミミッキュの大流行のせいで動きにくくて仕方がなかったです……。

HDラインは意地の方はC200テテフのムンフォやC247デンジュモクのめざ氷を耐える調整、慎重の方はC125ポリ2の冷ビに対していい乱数で竜舞を1積みできる調整です。

出せるときに仕事をするという感じではなく、ルカリオ入りとかに仕方なく出してやられるパターンが多かった上、地震がないとジバコで詰むし、身代わりがないとカグヤがきつくなるという具合に絶妙に足りなかった……。
この辺は使い手の構築力の問題とは思いますが……。

NNの由来は、意地の方は見た目から、慎重の方は神話から。

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NN:フツノミタマ
意地っ張り@格闘Z H188A252B4D12S52
シャドークロー/影打ち/剣の舞/聖なる剣


ルカリオやパルシェンに強くてカグヤに一方的にやられることはなく、呼びやすいポリ2に対する第2の駒になれて、構築にすんなり入りそうなのを最後まで模索した結果、剣舞ガルドに行きつきました。

Sラインはポリ2を抜けないと話にならないのでその辺まで確保し、Hを16n-1、残りをBDでDL対策としました。

持ち物は初手ガル対面で地震を耐えてぶっ殺したり、ガブ対面で剣舞読みでぶっぱなしたり、ポリ2対面で打ったり、カグヤの前で舞ってからぶち抜いたり等々、結構使い勝手がよかったです。
無限暗夜でもよかったのですが、カグヤ対面で打つときに裏のガルに無効にされたくなかったので格闘にしてみた、というのが正直なところです。

選出誘導がしやすい駒だったので、相手の選出をコントロールする構築力がないという課題に対して答えの片鱗が見えた気がするというところでも使ってみてよかったなぁ、と思います。

実は最終日前日に1800台まで落ちてしまったのですが、そこから2030くらいまで戻してくれた立役者。

NNはモチーフネタ。
元ネタをシャーマンキングで知ったとか言えない(笑)

選出についても簡単に残しておきます。

一番多かったのはポリカグマンムー選出
ガルガブゲンテテフパルシェンミミッキュコケコカグヤ……という並びにはほぼこの選出でした。
ただ、最終日は後発テテフを切り気味にガルドカグヤマンムーで選出し、この選出だとそこそこ勝率がよかったです。

次に多かったのはポリorマンムーカグレヒレかウインディマンムーorポリ2カグヤorレヒレ
前者はギャラ入りやコケコとマッシブーンあたりが同居しているような場合で、後者はポリ2とかジバコがギャラと同居している場合です。

ポリ2入りやカグヤ入りではウインディを出せないか検討します。
ウインディはガルガブらへんにも仕事ができるため、ガル入り対面構築でも隙あらば出します。
実際にはテテフの圧力がきつくてなかなか出しにくかったのですが……。

オニゴーリには大体マンムーポリ2カグヤの順で出すことが多かったです。
ウインディを出せればそっちも積極的に投げていきます。

ルカリオ入りは最終的にはレヒレかガルドかウインディのどれかをひっかけて殺すイメージでした。

マンダ軸にはマンムーカグヤαでαがウインディだったりレヒレだったりポリ2という感じです。
同居しているのがギャラだとレヒレが多く、ポリ2やジバコだとほぼウインディが多いですが、相手にアシレーヌがいる場合はなぜか100%先発で投げられたのでポリ2で封殺します。

雨にはポリ2を中心に裏のガブハッサムにぶつけるカグヤ、コケコが出されそうであればマンムー、大丈夫そうならレヒレを選出していました。

ゲンガー入りにはマンムー先発でほぼ確定。
理想はレヒレから入りたいですが、相手の選出画面との関係でできたことはほとんどなかったです。

アロコン展開からのポリ乙はマンムーで〆るのを目標にしつつ、零度を持っているアロコンが怖いので、マンムー先発でアロコンを処理した後、いったん下がってギャラか何かをレヒレやカグヤ、ポリ2などで処理→ポリ乙を処理という流れが多かったです。

イーブイZは起点を適当につぶした後、イーブイにレヒレをぶつけて黒い霧をして終了。
立ち回りをミスって1、2回負けた程度で勝ち星を稼がせてもらいました。

グロス入りにはカグヤ絶対選出で、裏にサザンなどがいることが多いのでポリ2をお供に出していました

ブルルヒドイデ系統にはウインディから入ってどこかでマンダ/ガルドで舞って抜いていくのを狙いました。

他にこんな並びにはどう対応していたのか気になるのがあれば、コメントか何かで質問していただければ、と思います。
この構築で重かったのはジバコ絡みの構築とエナボ持ちで打ち分け可能なデンジュモク、相手のレヒレ、ルカリオ入りなどでした。
レヒレの強さが認知されて使われるようになったのはうれしいのですが、自分の面子にはガン刺さりだったので何とも複雑な気持ちに……(苦笑)


今回の構築は、自分的には環境を意識しつつそのポケモンにできる構成にしたつもりだったのですが、出来上がって振り返ると、純粋にテンプレといえるような構成をしていたのはポリ2とマンダくらいで、どうにも愉快な構築になったなぁ、と思います(笑)

ちなみに、マンダの枠で試していたのも地雷枠といっていい構成のポケモンでした。

クワガノン
NN:オボロ
穏やか@ウイ H196B76C20D212S4 10万鉄壁毒羽
ルカリオのインファ2耐えとかA207メガギャラの1舞状態までなら鉄壁ウイ羽で起点にできるというなかなか愉快な型。
HP管理がシビアでサイクルに参加しにくく、状態異常も嫌なのでこいつで詰めていく構築にするなら専用の構築を考えるべきでした。

カプ・コケコ
NN:ライゼン
陽気@電気Z A252D4S252 ワイボ挑発怒りとんぼ
H205B120くらいまでのガルをギガボルトで吹っ飛ばせたり怒りボルトでポリ2やらなにやらをいろいろぶっ殺せる愉快な型。
遠ざけていたはずのドラゴンZガブとかを呼んでしまい、この構築には合っていなかったです。

大体書きたいことは書いたので、今回はこの辺にしたいと思います。
最後に、相手の選出をコントロールする構築という課題については、最終日前日に採用したガルドで薄っすらとですが感覚を得たような気がします。
とはいえ、もともと苦手な領分なうえ、バンクが解禁されるシーズン2はZゲッコウガやバシャ、ブルルドランなどサイクル使いとしては頭を抱えたくなるようなカオスっぷりになりそうな予感がするので、どこまで通用するか今から戦々恐々です……。
あまり不安がっていても仕方ないので、次のシーズンも張り切っていきましょう。

それでは、長々とお付き合いいただきありがとうございました。
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テーマ : ポケットモンスター サン・ムーン
ジャンル : ゲーム

プロフィール

雪国サザンカ

Author:雪国サザンカ
ラノベとボカロをこよなく愛する厨二系ポケモントレーナー

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