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シーズン8最終2105、第12回りるおふ!使用・サンヨウカップベスト4構築~Dual gift extra

S8トレーナーカード


大分遅ればせながらシーズン8お疲れ様でした。
自分は、最終日前日にサブロムが相次ぐ理不尽により1時間足らずで150溶ける大事故に見舞われるなど、当日まで色々と理不尽な状況が続き、1ロムギリギリ2000という状態で爆死を覚悟していました。
ところが、いざ最終日になると不思議と運と流れが上向いてくれて、劇的な死闘を数時間にわたり繰り広げた結果、午前4時近くになって2度目のチャレをものにして2期連続で2100を達成することができました。
それまでがずっと不甲斐なかったこともあり、年甲斐もなく震えてしまいました。
構築の並びと最高レートの画像は次のとおりです。

IMG_20180313_034656.jpg

また、3月21日に行われた第12回りるおふ!にもこの構築で参加させていただきました。
自分はオフ初参加だったのですが、皆さんとてもよくしていただきましたし、個人的にお会いしたいと思っていたフォロワーさん達にも会うことができたので、とても楽しかったです。
結果がブロック同率2位からのじゃんけん負けで予選敗退と振るわなかったことを除けば非常に満足しました(笑)

さらに、3月25日のサンヨウカップでもこの構築を引っ提げて出場させていただきました。
チームメイトは大統領と砂のエキスパートKionさん(@kion_sion)です。
強力なお二方に支えられながら、非常にレベルの高い出場者の中で青息吐息になりながらもとても楽しい勝負をすることができました。
また、チームで支え合いながら雰囲気よく大会に臨むことができ、本当に楽しかったです。

結果はメイントナメ4回戦で非常に悔しい負け方をしてしまったものの、敗者トナメでなんと優勝!
決勝トナメでは、相手チームに1勝分のアドがある状態からのスタートでチーム2勝1敗でタイに戻したものの再戦で力尽き、ベスト4にて終戦しました。
個人的に決勝2戦目でやはりとても悔しい負け方をしたものの、通算で8勝3敗と数字だけ見ればまずまずでした。
ただひどい運勝ちを含んでいるのでその分割り引いて考えないといけないのと、某え○かんさんに力負けしたので悔しさもかなり残りました。
ポジティブに考えるならば、ここで優勝でもしてしまったら今期のモチベが消え去ったような気もします、ということにしましょう(笑)


構築の経緯

シーズン8でどんなポケモンを使うか全く決まっていなかったころ、サンヨウカップ出場のお誘いをいただいたのを機に、大統領(@nogizaka_loony)と軸を共有して煮詰めていく流れになりました。
どんな軸を使うかいくつか話題には上ったものの、最終的には前期のウツロバシャカグヤを軸に詰めていくことになりました。

前期の反省を活かしつつウツロバシャカグヤが特に弱い並びないし単体のポケモンを挙げると、次のように整理されます。

① マンダに弱く、かつカバ展開を防げないため、マンダ軸、特にカバマンダガルド系統の面子に対して非常に弱い
② 初手身代わり激流ゲッコウガに電磁波を透かされると壊滅必至
③ ウツロイドが疲弊した後に顎氏に積まれると全滅する
④ 初手ガッサに弱く、特に剣舞されると止められない
⑤ 受けサイクル(特にドヒドイデ絡み)、受けルへの崩し手段がない
⑥ 相手のバシャに先に展開されると全滅する(これは初手にウツロイドを置くことで概ね対処可能)


特に、①のカバマンダガルド系統は、②や④あたりと組み合わさっていることも多く、ここに対するメタが裏選出に求められる要素の重要な一つであると考えました。
当初は、これらの要素を3枚の並びで概ね見ることができる竜Z挑発ジャロ、追い打ちメガバンギ、半回復HBレヒレを裏選出としていました。
これはこれで機能はしたのですが、耐性が必ずしも優秀といえない2枚と疲弊しやすいレヒレの有限サイクルでは選出のパワーが落ちてしまいました。
また、①~⑥の要素を3枚の並びで対処しようとしたため、選出が歪められると中途半端になってサイクルアウトするという事態が頻発し、伸び悩みました。
サブロムでいろいろなポケモンを試していた中、ふと大統領がつぶやきました。

「マンダ軸に採用される連中ってブラッキーに弱いの多くね?」

「あと、今のカグヤって火力が足りなくて身代わりが割れないからマンダに押し負けるんだよね」

「つまり」


「お祝いバトン」


――なるほど!それであればこちらの展開を阻害してくるカバに対しては腹案があるので、かなりうまく機能しそうですね!しかし個体の用意が……

「私3月誕生日だよ」


あなたが神か!!!!!!

というわけで、裏選出をお祝いバトンブラッキーを中心にした並びで考えていくことになりました。
お祝いブラッキー自体はまず読まれず比較的安全に積むことができる上、挑発による相手の阻害行動を封じられる点、イカサマで自ら殴りに行くことができる点が秀逸でした。
しかし、懸念すべきは④のキノガッサ、またバトンした後のことを考えると②の身代わり激流カノンZにも不安が残ります。
何とか初手のこいつらを遠ざけつつ、バトンを積む際により安全性を高めたいと考えた時に真っ先に思い浮かんだのがこのポケモン

tapukoko.gif

そして、特に吹き飛ばしてくるカバに対応できて崩し要素を備えており、お祝いバトン前提でマンダ軸の面々の多くに対して強く出られ、かつZなしでもそこそこ戦えるエースといえば……

thundurus-therian.gif

このような流れで構築を組み上げることができました。
当初は急所や技外しを引きまくってなかなか結果に結びつかなかったのですが、方向性は間違っていないし構築の完成度は絶対に前期よりも高いと信じて使い続けました。
その判断は結果的に正しく、本記事にて自信をもって紹介することができます。

構築名は、二重の"gift"の意で付けた前期の構築名に、さらにお祝いという"gift"が加わったので"extra"とさせていただきました。

というわけで、個別のポケモンの紹介に移ります。

nihilego.gif
臆病@襷 H4C252S252
パワージェム/電磁波/毒菱/ステルスロック
NN:メデューサ


blaziken-mega.gif
意地@メガ石 A252D4S252  加速
フレアドライブ/飛び膝蹴り/守る/バトンタッチ
NN:グンダリ


celesteela.gif
臆病@残飯 H36B140C4D100S228
エアスラッシュ/身代わり/守る/宿木の種
NN:なし(GTS個体)


この3枚は前期から引き続き基本選出としてこの面子の一番太い勝ち筋となってくれました。
カバ展開やランドゲンガースイクンのような並びが蔓延して前期よりは間違いなく刺さりが悪くなっていました。
しかし、この面子の真骨頂はカグヤが加速することによる誤魔化し性能と、削りが入った場合のバシャの抜き性能の高さなので、相変わらず今期も選出率は極めて高かったです。
とはいえ、今期の面子は裏選出も体感3~4割程度は出せたと思います。

ここから裏選出の紹介に移ります。

tapukoko.gif
臆病@粘土 H236B20S252
リフレクター/光の壁/自然の怒り/挑発
NN:配布個体のためなし

配分はA132カバの地震+砂ダメ1回をリフレクなしで確定耐え、H16n-1の、技構成も含めおそらくテンプレの調整です。
このポケモンを見てガッサはまず初手では投げられなくなりますし、ゲッコウガも襷かスカーフ以外はなかなか初手では来なくなりました。
これにより、表選出をする際にもウツロイドが動かしやすくなるという好シナジーが生まれました。
意図としては、お祝いバトンをより成功させやすくするという意図ももちろんあるのですが、特に後述するレボルトの耐久は+1程度では不安が残るため、そこを補って全抜きを狙いやすくするというものです。
このため持ち物は壁ターンを引き延ばす粘土一択です。
当初は過度に削りを重視して壁ターンを切らす事態を頻発させてしまいましたが、このポケモンの肝は可及的速やかにブラッキーにつなぎ、なるべく壁が残っている状態でエースを降臨させることでした。
この点を把握してから裏選出での勝率が急上昇しました。

umbreon.gif
陽気(配布個体のため固定)@ノーマルZ H244B68S196
イカサマ/挑発/お祝い/バトンタッチ
NN:配布個体のためなし

裏選出の肝、お祝いブラッキーです。
Sラインはお祝い後メガルカリオ抜きで、HBラインはお祝い後壁なしでA156ミミッキュのミミZ→影打ちを両方最高乱数以外耐えというものです。
ジャローダを抜いておくかは諸説ありますが、この面子ではジャローダ入りにはほぼ間違いなく表選出が通るため、耐久の確保を優先しました。
高火力で弱点を突いてくるメガルカリオを抜くことができ、かつできればバトンアンカーに被弾させたくない顎氏やゲッコウガに対して後攻バトンを決められるなど、Sラインが絶妙で思いのほか使い勝手がよかったです。
ピンでも持ち前の耐久から容易にお祝いを決めることができますが、壁があることで対面のミミッキュに対して挑発→皮はがしくらいまで行うことができたり、カミツルギに対してイカサマで殴りに行ったり、立ち回りにかなり余裕が生まれます。ちなみに、お祝い後の壁下ではA233カミツルギの聖剣Zすら最大87%程度で耐えてくれます。
バトンエースに壁を残すか、全抜きの際の障害を除去してバトンを回すかをよく吟味して立ち回りたいところです。

thundurus-therian.gif
臆病@半回復 H84B52C28D92S252
10万ボルト/めざめるパワー(氷)/挑発/悪巧み
NN:ウラヌス


☨対カバマンダガルド及び対受けル最終兵器☨の挑発レボルトを崩し枠兼裏エースとして選択することにしました。
HDラインはC155変幻ゲッコウガの冷ビを最高乱数切り耐え、HBラインは壁下でA156ミミッキュのミミZ→じゃれつくで半回復が確定発動、半回復を度外視してもその後の影打ちを中乱数程度で耐える程度。

挑発によりカバによる阻害や受けルのラッキーの毒タマゴを防ぐことができ、耐久ベースとすることで行動保証を得て悪巧みを壁下で必要な回数積むことができるようにしました。
また、半回復を持たせることでブラッキーのお祝いZと両立させつつ相手の確定数の目論見をずらしながらこちらが全抜き体制を整えられるようになりました。
バトン後の壁下であればC222ガルドの霊Zやゲッコウガの激流カノンZすら耐えるので、いわゆる共有スタンの面々に対しては、挑発を駆使しつつ悪巧みを積んで全抜きを図ることができます。
受けルに対しても、ラッキー対面で挑発・10万と投げ・タマゴ・毒の択が生じうるものの、極力HPを削られないようにして場に出しつつ積むことができれば基本的に優位をとれます。
事前にウツロイドでステロを撒けば蓄積ダメも増えますし、カグヤで宿木を入れて対面させることができれば立ち回りが非常に安定します。

半面火力が非常に心許なく、1段階上昇の10万でレヒレを落とせなかった時は流石に目を疑いました。
裏選出でエースとしてレボルトを選択した場合、期待されるのは上からの火力による殲滅であるため、全抜きするために必要な火力を見極めつつ、積極的に悪巧みを積みに行く立ち回りが求められます。

NNの由来は、ランドロスにサターンというNNをつけたことがあるのでそれになぞらえつつ、電気タイプなのでぴったりだなぁ、ということで。

表選出と裏選出のメルクマール

この構築では、表選出:ウツロバシャカグヤと裏選出:コケコ(orウツロ)ブラッキーカグヤorレボルトのいずれの選出をするかが非常に重要になります。
基本選出は多くの構築に対して汎用的に刺さる一方、特定の並びないしポケモンに対して極端に不利をとります。
他方、裏選出ではエースに全抜きが求められるためかかる比重が大きくなり、全抜きが可能かどうかの見極めが極めて重要となる一方、想定したゲームメイクができればほぼ勝つことができます。
そこで、今回の記事ではこのあたりに重点を置いて説明します。
なお、基本選出を出すかどうかについては、構築の経緯で整理した観点のほか、前期の構築記事及びウツロイドの単体考察に記載した事柄が前提になりますので、適宜ご参照ください。
シーズン7最終2165・ボスラッシュ使用構築~Dual gift crossing
単体考察~詰め筋を意識した起点作りウツロイドの動かし方についての諸考察

1 基本選出……上記①~⑥の観点に当てはまらない場合には基本的にこちらが通ると思ってよいです。逆に、優先して基本選出を出したい場合は次のような場合です。
(1) リザ入り……裏選出のカグヤもレボルトも、バトンが通っても基本的に不利なのであまり出したくないです。ステロを撒いてバシャで処理が丸いですね。場合によっては悪巧みでごり押しが利くのでレボルトを出さないこともないです。

(2) バシャ入り……基本的に先発バシャに対してウツロイドで麻痺をさせるor後続のバシャに対して毒を盛るのが、運要素が絡みつつも最も信頼できる処理ルートです。逆にバシャに対しては流石のブラッキーも剣舞などでやられかねないので、お祝いバトンを通すルートがそもそも取りづらいです。

(3) ミミッキュ入り……ATか呪いかの区別がつかないため可能であれば毒殺したいです。ただし、上記①~⑥の観点により基本選出のとおりが極めて悪い場合には、割り切って裏を出します。

2 裏選出……そもそもレボルトで全抜きorカグヤで封殺できそうな相手であれば積極的に選出を検討します。また、上記①~⑥の観点に当てはまる場合には表選出が出しづらいので裏選出を検討する必要があります。ただし、リザ入りやバシャ入りに対しては、上記①~⑥にかかわらず基本選出を優先します。裏ではリザやバシャに壊滅させられかねないからです(例外:リザ入りに対し、ステロを撒いてからバトンをする隙がありそうであれば比較的上から縛りやすいので裏でも行ける)。

☆ バトンエースの選択について裏を検討する場合に問題になるのがバトンエースで、この面子で可能性があるのはレボルトとカグヤです。それぞれについて検討します。なお、どちらにも言えるのが、ミミッキュ入りに対して選出する場合、呪いを持っているかAT寄りかをなるべく見極めてより刺さる方を出せるように心がけたいところです。一応の観点としては、鋼枠や数値受けを崩す手段の有無がべたながらわかりやすそうです。とはいえほぼあってないようなものなのである種の割り切りは必要かと。

(1) レボルト……吠える吹き飛ばしによる阻害がありそうな場合(特にカバ)、顎氏が見えている場合(+1めざ氷で耐久に振っていないのは大体落ちる)、マンムーやドリュウズ、メガバナ、水地面組がいない場合、コケコやレボルトが見えている場合、相手が受けサイクルなどで再生回復持ちの数値受けが見えている場合(トレースポリ2には重々気を付けること!!!)、ゲンガーがいる場合(カグヤは滅ぼされる)等々

(2) カグヤ……ATらしきミミッキュがいる場合、めざ氷の刺さらない地面枠がいる場合、1段階上昇であれば身代わりを残せそうな場合、メガバナがいる場合、炎や電気枠のプレッシャーがきつくない場合(電気枠対面で身代わりを残したまま対面できそうな場合)等々。

☆ 起点作りの選択について
特にレボルトをエースとする場合、前述のように壁がないと耐久が足りない場面が頻発するためコケコの優先度が高いです。例外的に、ステロや毒菱と組み合わせて制圧を図れる+ミミッキュなど毒菱を刺したい相手がいるなどの場合にはウツロイドから入ることもあります。
逆に、カグヤをエースとする場合には毒菱やステロとあわせることで確2範囲がぐっと広がる上にカグヤ自身の耐久がそこそこあることから、ウツロイドから入ることもままあります。

言語化すると非常に長いプロセスをたどっているようですが、やっていることは単純に相手の6匹を見てどのような詰め筋をとるのが一番可能性が高そうか、というところから逆算して考えればOKです。

なお、対受けルについては概ねウツロカグヤレボルトという選出をします。
ウツロイドでステロを撒きつつカグヤで宿木を入れつつ粘り、隙を見てレボルトを出して全抜きを狙いに行きます。
ゲンガー入り受けルは性質上初手に出してきやすいので、ウツロイドをぶつけて麻痺らせてしまえば仕事終了です。

重い相手(以下、殺意の波動に目覚めたため妄言乱文注意)

・ 身代わり激流ゲッコウガ←これだけやって先発で投げて思考停止身代わりをし始めるのは流石におかしくありませんか。もはや人読みを疑うレベル。

・ 先発ガッサ←なぜこの面子をみてガッサを先発にしようと思ったのかご教示いただきたいです。

・ HS超Zテテフ←端的に言って死滅せよ!本当に超Zテテフとして必要な耐久が確保できていますか?初手ウツロイドのテテフ検定をわけのわからん方法で掻い潜るのはやめていただきたい。そんなんでバシャの対策とするくらいならもうちょっと別の方法があると思います。ミミッキュを抜いている?超Zテテフでミミッキュと撃ち合う必要はあるんですか?2050付近で当たった1723くらいの超Zテテフ使いは絶対に許さない!!!おかげさまで睡眠時間が2時間は短くなりました。

・ ヌオー入り受けル←レボルトが完全に止まるのでほぼ無理。毒菱撒かれて降参するなら出てくんな!バレルとセットのやつはバレルも出されたらどうしようもない。どんだけレボルトが嫌いなんだ!!!メガバシャーモというポケモンをご存じない!?

・ 後発顎氏……はいはいえらいえらい

~閑話休題~

後語り
今まで自分的には結果を出せたと感じたシーズンの次は例外なく爆死していたので、2期連続で2100に乗せることができたのは素直にうれしく思います。
他方で、いわゆる上振れに助けられた部分が大半を占める上に、前期に結果を残した構築をベースにしているので、実力的な面で勘違いをすることのないようにしたいです。

シーズン9で同じコンセプトでパーティーを組むかは未定です。
基本選出は流行り廃りや型バレに比較的とらわれにくいので、これを下地にさらに研究を深めていきたい気持ちもあります。
他方で、新たなポケモンの並びの可能性を見出していくのも楽しそうだと感じており、実際いくつか腹案もあります。
自分のスタンスとしては、とにかくいい勝負をして楽しみたいというのがあるので、いずれにしてもその基本線には忠実にいきたいと思います。

Special Thanks
シーズン8を通じてずっと一緒に戦ってくれた大統領に最大限の感謝と敬意を表します。
そもそも大統領がいなければ構築が完成すらしませんでしたし、やり取りを続けていって勉強になりましたし単純に楽しかったです。
結果が出ずに腐りそうになっていた時も付き合ってくれて、一人だったら遠からず心が折れていたであろうところで頑張ることができました。
何度お礼を言ったかもわからないのですが、この場を借りて改めてお礼させてください。

りるおふで初参加にもかかわらず暖かく接してくださったみなさんにも、改めて、この場を借りて厚く御礼申し上げます。

そしてサンヨウカップで2日にわたり戦ってくださった大統領とKionさん、急遽出られなくなってしまったものの大会当日もやり取りをしてくださったオペラスリスさん(@sinnmeiryuu3391)、このチームは本当に最高でした。
支え支えられながらほぼボスラッシュの敗者トナメを駆け抜け、優勝まであと一歩のところまで来られたのは皆さんのおかげです!
自分一人では絶対に見ることのできなかった景色を見せてくれてありがとうございます!

それでは、例によって長文となりましたが、ここいらで筆をおかせていただきます。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
シーズン9も頑張っていきましょう。

~追記~

QRレンタルチームを公開しました。
よかったら使ってやってください。
https://3ds.pokemon-gl.com/rentalteam/usum/BT-0E5C-4435
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テーマ : ポケットモンスター サン・ムーン
ジャンル : ゲーム

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プロフィール

雪国サザンカ

Author:雪国サザンカ
ラノベとボカロをこよなく愛する厨二系ポケモントレーナー

TwitterID:sazanka0039

TN:ジュンキ(UM)
   イヨ(US)

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